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きょうのぐち Archive

旅のお供

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旅行する際のぼくの必需品、、まずは財布。
ほんとのところ、もっとおしゃれなのがいいんですけれど、どうしても利便性を優先してしまいます。

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まず、生地が丈夫、マジックテープも頑丈。

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コインは二つに分けられてかつジッパー付き。

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札入れは三つポケットがあり、うち一つがジッパー付き。
そして、ぼくみたいな注意散漫で鈍臭男には、、特に海外では、このチェーンは必須です。。

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次にメモリーカードケース。 薄くて、まあまあ頑丈で、なんとカードが12枚も入ります。
これだけあれば、、旅行二、三回分持ちます。

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そして、、電源タップ。 これを数年前に空港で見つけた時はびっくり仰天。
これさえあれば、ほとんどの充電が一発ですむので、あの小さな変換プラグも持っていく必要がないし、
ホテルで、いろんなところにプラグさして充電する必要もないです。超便利〜

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一方、(ぼくには)全く使い物にならなかったもの、、、大容量モバイルバッテリー。
せっかくだから、、と思い、大容量物を買ったのですが、、そうなると重いし、、充電に時間がかかる、、
で、まず、登山とかで人里はなれたところを数日旅するのであればともかく、
ぼくみたいな観光旅行で、日の終わりにはホテルに帰る、、のであれば、こんなものを要することはまずないです。

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一度も使ったことがありません。。。




大阪地下鉄御堂筋線の昔の写真、その他。


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大阪地下鉄御堂筋線淀屋橋駅に昔の写真が飾ってあったので、パチパチ転写させてもらいました。
前にも書いたと思いますが、、御堂筋線の一番古い部分、天王寺駅から梅田駅までは各駅こんな感じで、
ちょっとした工夫で、おしゃれ感のある駅ばかりだったんです。
今でもまだ数駅残っているんですけれど、こんな駅がなくなっていくのはかなり悲しいです。
こんなに味がある地下鉄は、東京には、、ありません。

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からだのボロ化



ちょっと前に、腰痛の話をしたんですけれど、、 こちらも全然改善されそうにないのですが、
今度は、まぶたがかさかさになって、皮膚自体のかゆみはないんですけれど、皮膚が粉を吹き、
その粉が目に入り、痒くて目をこする、、というのが常態化。

まぶたの皮膚はどんどん黒ずんで、硬くもなり、、はじめは右目の上だけだったのが、左目の方にも移り、
先週から眼の下の方までかさかさ(かぶれ?)が広がってきたので、
たまらず、、お医者さんに行ってきました。。

この黒ずんだまぶた、、元に戻るのでしょうか??






腰痛



何が原因で始まったのか全くわからないのですが、、約一ヶ月前から腰痛に悩まされています。

原因もわからないくらいなので、しばらくたてばよくなるだろうって思っていたんですが、
よくなるどころか、ちょっとずつひどくなってきて、
しゃがむときとか、いちいち「いててて、、」って声を出さないと、生活ができないレベルになってきました。

まあ、仕事の方には、1日中PCパチパチ打って、移動は会議部屋と自分の机を行ったり来たりするだけなので、
たいして支障はないんですけれど。

こういうのって、カイロプラクティックとかに行った方がいいんですかね、、
それともバンテリンとかとりあえず貼っておくとか。。


、、、にしても、まずそうな、パスタ。。  実際、、まずかった。。


精神科医に診てもらった話

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前ネタの続きのような感じになるんですけれど、
去年、ちょっとだけ精神科医に通院していたことがあったんです。

眠れないので睡眠薬を処方してくれって、内科に行ったら、
「あなたの場合はできない、、精神科医に相談してくれって、」って回されたのがきっかけ。
ようは、今は、寝ることを助長するような薬だけじゃなくて、
考え方を前向き思考になるような薬もあるので、そこで先生とよくお話しして、
あなたの今にあう治療をした方がいいですよ。。

そこで生まれて初めて精神科医に行くいことになったわけですが、、
まず、、たまたまそこの医院だけなのかもしれませんが、
患者がとにかく多い。 たしか初診をうけるだけでも、2、3週間くらいかかったと思います。

で、その初診、
3、40分時間をかけて、先生が今のぼくの現状とかについて話を聞いてくださり、
これはもしかしたら、、もっと前に来るべきだったのでは、、と思ったものの、

そこからは、、毎回来るたびに、違う睡眠薬を処方されるだけ。

睡眠薬の処方とともに、睡眠記録シートを渡され、
そこに、毎晩何時に寝て、何時に起きたのか、、を記録するわけです。

だけど、こちらからすると、眠れないのは、仕事とかのプレッシャー(と軟弱な精神性)のせいで、
睡眠薬で結果寝れたかって、そこのプレッシャーが緩和されないじゃないですか。。
そんなシートに記録つけたからって、ほとんど意味がないんじゃないかって。。

結局、初診の後、3度くらい行きましたかね。

一度目処方された薬は、、効きすぎて、会社にいっても眠くて、、仕事にならない。
二度目は、、三度目は、、ってところで、あほらしくなって、行くのやめました。

行くたびに、予約はあっても、待ち時間30分超、、診療時間3分。
診療代、保険が利いてもまだ、2,3000円。

あの時に、、例えば、このアロパノールのような薬を処方してくれてれば、、
今頃どうなっていたんだろう、、ってふと思ってしまいました。







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